2010年12月26日日曜日

3回目くらいの

ミスチルブーム到来。

HANABIがいいなあ。

あの若さのみが持ち得る空気感の曲をまだ書けるってすごいです、桜井先生

2010年12月24日金曜日

私はむしろ逆で



くだらなく懐かしい。

2010年12月11日土曜日

kazuと柳沢のやりとり

Numberにて

<三浦知良と柳沢敦の往復書簡> 僕のサッカー人生で最も「やりやすい」男。
http://number.bunshun.jp/articles/-/51760/



最後のカズの一言。


ヤナギ、手紙をありがとう。ヤナギの存在は、日本サッカー界の財産だと思う。そういう選手には、一日でも長くプレーをしてほしい。サッカー人生というものは、苦しいことも多い。成績が悪かったりするとね。でも、ヤナギのサッカーに対する情熱とか、真面目さというものを、京都の選手たちみんなが見ていると思う。それは本当に意味のあることだと思うんだよね。そして、自分らしいサッカーを思う存分楽しんでほしい。サッカーはゴールだけじゃないというヤナギの美学を、とことん追求してほしい。僕はそう思っています。
KAZU

 いやー、言葉の重みが違うなあ。

2010年12月7日火曜日

もはや

サッカーのことしか書いてない気がする

2010年11月30日火曜日

エル クラシコ

朝起きたら、バルサが5-0でマドリッドを粉砕していた。
この大差は想定外。間違いなく30年後も振り返られる一戦になった。

マドリッドに対する異常なまでのブーイングは少なくなったように感じる。
2000年代前半は、自チームの不甲斐なさをフィーゴとマドリッドに当てつけるような憎悪だったから、最近みたくチームが強ければ、ファンの間にも余裕が生まれたのだろう。

マドリッドのサイドバック がやられたなあ。
マルセロさん。2点目は、ディフェンスが悪かった。

ともあれクライフの理念通り、この上なく美しく勝利した。

こういう派手な試合をすると世界中が注目するよね。やっぱり。

2010年11月24日水曜日

fraud

詐欺のかまかけてきた野郎がいたので、事実を確認させての一点張りで切り捨て。

ほんとに、コミュニケーション障害なんじゃねえの。っていうくらい頭わりいのな。

困ったもんですよ

2010年11月15日月曜日

栃木

栃木へ旅行へ

11/13 9時半、用賀集合、Y、Aあらわる。TypeRという旅行に適さなそうな車でスタート

YがB'zのRUNのタイトルがわからなかったので、Rで始まる曲だよっていったら
ライアーライアーだ!っていったら、それLっすよ。っていう

宇都宮着、餃子くう。うま。カシュッ

日光の温泉からの那須のペンション

ペンションで3人麻雀。寝る

朝は、芋煮。

中禅寺湖と華厳の滝いってみる。いろは坂はきつい。

桐生を経由して、東京着。

満足である

2010年11月6日土曜日

ウッチー

BCGのウッチーじゃなくて、サッカー選手だよ。

ラウルにアシスト。といってもニアサイドでフンテラールが潰れたからこそで、内田、ラウルに絶妙アシスト!みたいな見出しってどうなのよ
ラウールごっつあんゴール。



 ラウールがウッチーというか日本人選手に駆け寄る時代が来たということに驚きを隠せません。
まだまだレアル・マドリーのラウルなんだよな。


2010年11月4日木曜日

リスク

 配送料無料になりました。これでAmazonの牙城は、ますます強固なものになりました。

自分はプライム会員ですが納期が早いのは便利です。仕事上、明後日までに技術的な情報をインプットしておきたいといったとき、注文した技術書がすぐ届くので、助かります。

Amazonは、スタート後数年間は赤字だったのですが、業務改善とアメリカのベンチャーキャピタル(VC)が投資を続け、晴れて世界一のオンラインショッピングサイトになりました。

Amazonの成功は、VCの勝利とも言われていますよね。日本のVCは、なかなかここまで投資をし続けるという姿勢は少ないみたいです。

正しくリスクの取るという発想が、アメリカにはしっかり根づいているのでしょう。

日本語でリスクというと、危険性という意味合いが強く、言葉の中にリターンの要素はほぼ含まれませんね。 この言葉の意味が変わらない限り、日本から世界的なIT企業が出るのは、難しいでしょう。

特定の技術に強いベンチャーはあると思いますが、スケールメリットでガンガン攻めて行くAmazonの様な企業は、豊富な資金が必須だからです。

2010年10月28日木曜日

海外蹴球

マンチェスター・シティ‐アーセナル戦を見た。3-0でアーセナル勝利。

いいパスサッカー。

印象に残ったのは、セスクとナスリの2人

セスクはファーストタッチで、マークマンとの距離を絶妙に取る。なぜあんなに上手いのか。
チャビの次のバルサの司令塔として戻ってくるでしょう。
ナスリはプレイスタイルが、すごく好きですね。テクニックあるし、パスもセンスあるし、点も取れる。これからのフランス代表の中核を担うはず。

シティは、まとまりがない。アデバヨールは、フィットしてるんだかしてないんだか。
ミルナー、うまいし、フィジカルも強い。さすがプレミア最年少得点記録者

ダビド・シルバは、プレミアに慣れてきたっぽい。全力で走りながら、後ろからのロングフィードをアウトサイドで狂いなくトラップしたときは、世界のレベルを感じた。

イングランドも寒そうだった。

2010年10月27日水曜日

運動

バスケしました。

プロが来た。レジェンドの人だった。うま
早大のスタメンも来た。3年くらい前に体育の授業で一緒だった人だった。プレイスタイルは変わってなかった。うま

そして寒い。最近は、今夜はブギーバックがなぜか耳から離れない。

2010年10月22日金曜日

コストパフォーマンス

安くて結構使える製品を組み合わせて、快適な環境をつくるのは、とても面白いと思う。
高い費用をかければ、それ相応のものは当然出てくるのですが、ちょっとつまらん。

買い物しました。

SANWAのスピーカー(1800円)
BenQの15インチモニター(9000円)













あとは、ネットブックにLinuxつんで、こいつらと繋ぐと楽しい気がする。それとタッチの良いキーボードかな。 でもネットブックは、メモリ1Gだしなぁ。分解してメモリ積み替えればいいけど。

そんな努力も無にしてしまうくらい、MacBookAirの新作がよさそうです。

2010年10月19日火曜日

もうりばぽ

もうだめぽりすがきた・・・ と書ききれずに拘束された人が、昔いたとかいないとか。もうだめぽ。

「もうりばぽ」とは、もうリバプール(Liverpool)の略です。
イギリスのフットボールチーム、FCリバプールが弱い時に使われます。

そうです、かのビートルズを輩出した街、リバプールが、だめだめです。
トーレスもジェラードもいるのに、下から2番目。

今年こそは、優勝争いと思いましたが、もうりばぽ。残念です

2010年10月13日水曜日

運動

夜勤→寝る→起床→バスケ。

疲れたが意外と動けた。まだまだ行けますなー。

2010年10月11日月曜日

gmail

デザインをデフォルトに戻したが、けっこう味わい深いデザインだとおもった

2010年10月8日金曜日

時を重ねるということ

昨日は、中学校時代の旧友が集まって、8年前になくなった友人を偲ぶという名の飲み会だった。毎年やっていて、ちゃんと集まる。

今回は20名くらいいた。よく会うやつ、たまに会うやつ、7年ぶりくらいに会うやつ。結局、あまり変わっていないし、相変わらず同じ話で笑える。

自分は、傍から見ると手堅い感じに見えるんだろうな。と思いつつも、それもそれで、役割の一つなような気がした。ほどよくアホやりながらも、秀才だったやつは、大学が同じで、似たような環境で働いているっていうね。まぁ、無難な着地点といえば、そうなのかもしれない。

中学時代、部活が同じで仲よかったやつは、お笑い芸人やって、けっこう頑張ってるらしい。

7年ぶりにあったら、小学校の教員になっているやつもいた。

この前結婚した料理人の彼もきた。子どもが生まれたと。めでたい。

自由人だったというか法律違反しまくってたやつも、しっかり幹事をこなして、お店に迷惑をかけないようにしてた。

故人の母も、毎年来ている。「あんたたちは、私の宝物なんだよ」と話す姿は特別だった。彼が積み重ねることができなかった時代を、みんなが代わりにやって、毎年、新しい姿を見せてくれるからだと思う。

やってることはバラバラでも、にじみ出た信頼の上で話しあうことと、その一体感が最高なんだよね。なにものにも代えがたい人生の宝かもしれませんね。

2010年10月5日火曜日

アメリカ企業

週末にG〇〇gleのセールスをやっている後輩にあって、話をちょっとした。
日系の大手メーカーを担当しているそうなのだが、環境が特殊で難しいとか。。。

【対クライアント環境】
・クライアントには、広告代理店がべったりくっついており、Web周りの広告でも、代理店を通して話をつけなくてはならない。彼らは、当然ブロッキングしてくる。

・多大な広告費をブランディングに投入しているにもかかわらず、KPIが未設定の場合がある(なんじゃそりゃ

【社内環境】
・アメリカ本体は、日本の代理店中心の商習慣を、全く理解していない、及びできないので、売上について文句を言われる。(日本支社の宿命)

・セールスは中途の人が多いので、仕事の進め方の個人差が大きい

・社内情報が散在し、未整備。世界中の情報を整理する前に、社内の情報を整理ッスヨ

やっぱ広告業界は特殊に見えるよなあ。

2010年10月2日土曜日

たまの

玉乃淳という、元アトレチコユース、元Jリーガーがスカパーのサッカー番組Footに出ていた。
すげー、しゃべる。サッカーが好きなんだということがよく分かるしゃべりだった。

スペインのユース時代には、現在、世界最高のFWといわれるフェルナンド・トーレスと2TOPを組んだくらい才能にあふれた選手だったらしいけど、25でもう引退してるんだよね。

http://sportiva.shueisha.co.jp/dropout/clm/vol07/01.html

夢半ばで破れた選手が、番組で話すってことはなかなかないんだけど、そのあたりもCS放送らしいし、Footと司会の倉敷さんの懐の深さにつきる。

前園もそうだけど選手として挫折を経験した人が、解説やレポーターとしてサッカーを熱く語ってるのは、すごくいいことだね。

2010年9月22日水曜日

それから

夏目漱石、「それから」を読了。精緻な人間心理の描写には思わず舌を巻きます。

時代が色濃く根づいています。実に今の時代が、いわゆる儒教的、家族的な道徳から開放されていることが、よくわかります。当然ではありますが。

個人的に気に入ったのは、以下の文章。

「なぜ働かないって、そりゃ僕が悪いんじゃない。つまり世の中が悪いのだ。もっと大げさに言うと、日本対西洋の関係がだめだから働かないのだ。第一、日本ほど借金をこしらえて、貧乏震いをしている国はありゃしない。この借金が君、いつになったら返せると思うか。そりゃ外債ぐらいは返せるだろう。けれども、そればかりが借金じゃありゃしない。日本は西洋から借金でもしなければ、到底立ちゆかない国だ。それでいて、一等国をもって任じている。そうして、無理にも一等国の仲間入りをしようとする。

だから、あらゆる方向に向かって、奥行きを削って、一等国だけの間口を張っちまた。なまじい張れるから、なお悲惨なものだ。牛と競争する蛙と同じ事で、もう君、腹が裂けるよ。その影響はみんなわれわれ個人の上に反射しているからみたまえ。こう西洋の圧迫を受けている国民は、頭に余裕がないから、ろくな仕事はできない。ことごとく切り詰めた教育で、そうして目の回るほどこき使われるから、そろって神経衰弱になっちまう。話をしてみたまえたいていはばかだから。自分の事と、自分の今日の、只今の事よりほかに、何も考えてやしない。考えられないほど疲労しているんだからしかたがない。精神の困憊と、身体の衰弱とは不幸にして伴っている。のみならず、道徳の敗退もいっしょに来ている。日本国じゅうどこを見渡したって、輝いている断面は一寸四方も無いじゃないか。ことごとく暗黒だ。その間に立って僕一人が、なんと言ったって、何をしたって、しようがないさ。」

いつの時代も暇で少し頭の良い人は、こういう事を考える模様です。

デスノートやコードギアスでもたびたび表現される「ぼくが悪いんじゃない。世の中が悪いんだ」的な発想は、倦怠感が熟成された2000年代に顕著な発想のように捉える人もいますが、日露戦争後の明治時代の閉塞感の中でも、同じ思考が存在していたことは、興味深いですし、また、世の常であるのかもしれません。

さて、この主人公、代助の言葉は、漱石自身の明治批判であるとも言われています。
そして、自分自身も軽薄さや、それを伴なう言動を嫌う傾向があるので、このくだりを気に入ったのです。もっとも、軽薄さを憎む理由は、よく分かっていませんが。。。

道徳の敗退という一言は、いい表現です。

労働による道徳の敗退というものは回避できると考えており、日々の生活に、ある種の歴史的知性に裏打ちされた発想を根付けることが、個人的なテーマではありますが本当に難しいところです。

2010年9月20日月曜日

10-11シーズン

不覚にも香川という選手を詳しく知らなかったけど、スピードのあるスゴく良い選手だということがわかった。すごいなドルトムントでレギュラーとは。。。

今シーズンもワールドカップ明けということですが、なかなか新しい選手の台頭が目覚しいですね。

特に、ドイツのミュラーとエジルはサッカー界の新しい風となりそうです。

絶賛大人気のバルセロナですが、選手層の薄さが気になりつつ。トップが一枚負傷すると、結構厳しい気がします。

チェルシーは、黒人だらけで、すごいフィジカルとテクニックのサッカーしてた。なんかあれ、ずるいというかすごい。

スピーディーなチームが増えているので、どの国のリーグを見ても楽しそうですね

2010年9月15日水曜日

ゲームなるもの

週末に久しぶりに、ボードゲームとカードゲームをがっつりやりました。
会社の同期で、ゲーム会が開催されていたので、便乗して参加させて頂いた。
元ゲーム屋としては、わりとテンション高めでゲーム持参して参戦。

ニムト、うらぎりもの、おじゃまもの、羊ゲー、といった感じで。

みんなうまかった。自分がルール説明をして、質問が鋭いぞと思う感覚も久しぶりに。

ゲームやると

1.ルール理解
2.戦術構築
3.打ち手の選択

大まかに三つの流れで思考します

普通の人は、1.「ルールの理解」にけっこうな時間がかかるのです。

できる人は、1.が早くて2.「戦術構築」もある程度できてくる

超強えーって人は、1.と2.を同時に考えて、最適解の導くが異常に早い。
創作メンバーは、この部分において秀でている。3.「打ち手の選択」も常にベストに近い。
特に東大法の同期インターン生は超強かった。

1.と2.を同時に出来る人はあんまりみないなあ。僕も、あんまりできないんです。。
面白かった。また来月は、違うゲームを持ってゆこう

2010年9月1日水曜日

いまさら

本当にいまさらですが、JUDY AND MARYの解散ライブのDVDを買ってみた。無駄に感動した。

Takuyaがツアー前に胸を手術したことをYukiが心配するんだけどさ。「あんた、大丈夫なの?」みたいな感じで。
女の人って、昔の男でも体調のことを心配するときって、付き合っていた当時の間合いで話しかけるのかなーって思った。無意味にドキッとしてもうた。

クラシックでの会心のバッキング演奏も含めて、YukiとTakuyaの奇妙な信頼関係が垣間見えて面白かった。当時でも、いい大人なんですけどね。

五十嵐さんは、楽しそうにドラム叩くね。楽しそうにドラム叩く人っていいよね。
恩田リーダーは、ベースらしくがっちり。いいバンドだったんだなあ。ハチャメチャだったけどさ。主にギターw

個人的には高3の終りにベスト盤をよく聞いていて、何かが終わる雰囲気が、当時の情景とよく重なったので、JUDY AND MARYは終わりの瞬間を描くのが、抜群にうまいバンドだと思ってる。特にTakuyaのオブリガードね。KYOTOとか絶妙

あのリズム隊とYUKIの後ろでギター弾けたら楽しいだろうな。

2010年8月31日火曜日

いまひとつ

生活に落ち着きが生まれている。

最近は目新しい発見も減りつつあるし、その意味での刺激がないなあー。

粛々と淡々と

ザック

ザッケローニ・・・!?

最近、セリエAはちゃんと見てないからなんとも言えませんが、こまったら3バックにするというネタ監督という位置づけです。(たぶん違う
一時、イタリアで大流行した3-4-1-2の提案者っていうのは知ってる。


   岡崎    大久保  
      本田

 長友         駒野
    遠藤 長谷部

   つりお 中澤 岩政

      川島

ぱっとしないなあ・・・・

なんでまた、ザックは極東に来たのでしょうか。クーマンは、将来のバルサの監督なので無理なのはわかってたよ。

今シーズンの出だしは、アーセナルがいいですね。

マドリーは、クリスティアーノロナウドがいなくなったら只のいいチームになるけど、それが逆に全員サッカーになって良い方向に出る気がする。


   
      イグアイン  ベンゼマ

ディマリア             カナレス(エジル)

     チャビアロンソ ディアラ

アルベロア             S・ラモス 
      カルバーリョ マルセロ

         カシージャス

何だかCLベスト8のチームだな。でも、渋くていいゲームしそう。

2010年7月18日日曜日

OSとか

windows7がちょっと欲しい。

Vistaに飽きてきた。

Macbookも触ってみたい。

iPadは高い。

ChromeOSってどうなんだろうなぁ。

ともあれ、シンプル路線は、どこでも続いていくのでしょう

2010年7月17日土曜日

CDを買う

CD買う人は、確実に減っていますね。中古CD屋さんも在庫があふれて、スペースのやりくりが大変そうです。

僕は、数少ないCDを買うユーザーです。音質のよさは捨てがたい。

きのうは、マッキーを二枚かいました。

広瀬香美も買おうとしたけど、家にありそうだった。

あとは、プリンセス・プリンセスとリンドバーグを買うか買うまいか、15分くらい悩んだ。買わなかったけど。

今すぐKissmeは名曲。

「ダイアモンドだねー。」と口ずさんで

「ああー」って合いの手いれてきたら、その人とは友達になれると思う。

スペイン優勝

ちょっと遅いけど、スペイン勝った。

オランダの攻めを凌いだ後、カシージャスとプジョルが、がっちり手を交えてた。
スラムダンクの山王戦の流川と桜木くらいガッチリ。

マドリーのキャップとバルサのキャップが、同じ敵を倒すために熱くなるのは、心に響きました。

サッカーは素晴らしいものです。人生が豊かになりますね

2010年7月4日日曜日

ゲルマン

アルヘンに完勝でした。

4-4-2のダイアモンドは、現代のサッカーでは難しいと思った。
よほど、サイドハーフがセードルフみたいに走りしまくらないと。。

攻撃意識のつよいサイドハーフだけに、ディフェンスは、もどりも早くないし
ゆえに、そこをジワジワ攻められて、負け。
マラドーナ監督も修正もしなかったし。やはり戦術は大事だなあ

アルヘンは、メッシをフルに活かすなら4-3-3が最適だったかもしれない。

        イグアイン
     テベス      メッシ   
        
  カンビアッソ マスチェラーノ ガゴ

エインセ サムエル デミチェリス サネッティ

         ロメロ

トーナメントで、勝負に拘るならこんな感じが良かったのかな。

カンビアッソ、サネッティ、ガゴは呼ぶべきだっただろうと、妄想

2010年6月20日日曜日

W杯

なにげに面白い試合がおおいですね

今のところ、一番良かったのは、アメリカ対スロベニア

2010年6月9日水曜日

じわじわ

働いております。やっぱり前線に出ると鍛えられます。後方支援は、経験積んでからですね。

スカパーのチューナーを変えたい。HDMI対応のチューナーってないのかな

2010年4月29日木曜日

インテル-バイエルン

決勝は、名門対決。
なんかウイイレで無意識に選ぶとこんな対決だよね。

モウリーニョとファンハール、名将対決。
ファンハールもバルサでの失敗から、復活ですね。

好ゲームを期待したい

2010年4月24日土曜日

むむ

流れが悪い日は、何をやっても微妙ですね

2010年4月21日水曜日

ポール・マッカートニー

久しぶりに聞くと、いいなー

2010年4月19日月曜日

本屋

本屋の特集が、ビジネスっぽいハウツーものに溢れておる。

ドラッガー再評価とかは、悪いことではない。しかし、やはり原典を読まないと、その瞬間はなんとなく理解できても継続して定着はしないと思うのだ。また、自分の言葉にはできないと思う。

2010年4月18日日曜日

仮に

もし仮に100億くらい手に入ったとして、その後に何をするのか。

意外と孤独な生活になりそうだなあと妄想した。

2010年4月17日土曜日

名古屋にいってくる

なにするか何も決めてない。

おいしいものを食べようかな

2010年4月15日木曜日

微妙だ

広告にセンスがない。けばけばしいなあ

2010年4月14日水曜日

広告つけてみた

googleはすごいなあ

go to nagoya

なにしようかな。目的はない・・・

親戚めぐりでもしようか

windowsupdate

ってめんどくさいよね。

2010年4月13日火曜日

じゃあなりずむ

海外の事故で、なぜ邦人の死者しかとりあげないんだろうか。あそこまで焦点絞って報道する理由がわかりません。

また、ジャーナリズムを美化しすぎ。リスク覚悟で取材に行って運悪く死んだからといって、「ジャーナリストの勇気を称える!」みたいな雰囲気が漂いすぎるのも気持ち悪いです。

仮に一般の日本人が暴動に巻き込まれて死んだとしても、NEWSで5分は取り上げないでしょう。報道系マスコミは、自分たちのことが大好きだから仕方ないのでしょうか。

2010年4月7日水曜日

Hello old friend/eric clapton 1976

As I am strolling down the garden path,
I saw a flower glowing in the dark.
It looked so pretty and it was unique;
I had to bend down just to have a peek.

Hello old friend,
It's really good to see you once again.
Hello old friend,
It's really good to see you once again.

I saw you walking underneath the stars;
I couldn't stop 'cause I was in a car.
I'm sure the distance wouldn't be too far
If I got out and walked to where you are.

Chorus

An old man passed me on the street today;
I thought I knew him but I couldn't say.
I stopped to think if I could place his frame.
When he tipped his hat I knew his name.

Chorus

Chorus

よいしょ

某宗教団体と縁が深い女性タレントを全力で持ち上げる番組をやってた。

そろそろ末期症状でしょうか。お金ないのか。

2010年3月24日水曜日

寒い

大衆のマス離れ。

若者が、テレビではなく思い思いの娯楽を選択するのと同様に、オタクが、特定のアイドルではなくAKB48でお気に入りの女の子を見つけるのは近似的なことに見える。

2010年3月21日日曜日

ビア空間野球

http://www.yamajet.com/archives/110

ネットとリアルの融合を最先端でやっているイベントだった。すごいなー

2010年3月12日金曜日

モニターが必要だ。

PC+鯖で6台だよー。イミフ。

うーん、e-machinesのHDDがIDEとか、いかにも前世代なPCは処分したいなー

荒廃化

後輩か・・

ということで、気がついたら同じ会社になってしまった後輩のYさんと、アウトソーシングをやるM氏とモーパラで飯くった。すきやき。

これからの稼ぎ頭だなーと思いつつ、コンサル部隊は現行の文化とあわないだろうなと思った。

組織文化の統合ってのは、考察すると面白いテーマだと思う。

考察しないけど。

2010年3月6日土曜日

yakin

ってのは、ピーキングが難しい。
要するに気持ちが持って行きにくいんだなあ。こまった

2010年3月3日水曜日

交際費

飲み会代ってかかるな。なんでだろう。
もっと、お金をかけずに情報交換ができないものか。。。。

異業種交流は、おもしろい。
かなりの人と会っているが、野村が一番削られてるとおもう。精神的に。

ただし業務知識は深い。授業+本ベースの付け焼き刃の知識じゃ、太刀打ちできないくらいにはなってる。だから勉強になる。

2010年2月28日日曜日

なえば

旧交温める週末ということで、学友と苗場でボード。みんな、ついったったー。

久しぶりのスノーボードだったが、個人的には満足できるすべりだった。
スノボは、自転車みたいに、一回覚えれば忘れないタイプの能力のようだ。

できないことが、出きるようになるのは楽しい。
できるためには、これを修正すれば良いと考えて、実行するプロセスが大事。
ご飯もうまかったし、よき週末であった。

OPさんは、相変わらずエンターテイナーだった。
プリンさんは、マッキーの「もう恋なんてしない」をいたく気に入っていた。

2010年2月26日金曜日

2年以内

こちらが一方的に知っている学校+会社の先輩が、退職して起業してた。
イントラネットで名前調べたら出てこなくて、変だなあと思ってgoogleで調べたらCEOになっていた。

めちゃくちゃできると色々な人から聞いていたので、そうきたか、と思った。
にしもて早い。2年もいなくて、その1/4は研修だからどうなんだろう。

真相はふめいである。

CISCOの動作確認

動いた。まあ、ブリッジ接続ポートがあるのはご愛敬。古いしね。

これで、コマンドを叩きたいときに叩けるのは、うれしい。しかしロールオーバーケーブルって、地味に高い。

2010年2月23日火曜日

CISCO2612が家に到着。しかし、シリアル接続用のPCカードが認識されない。ドライバがうまくはいらない。
CDどっかいった。しょんぼり

学びの組織

今日は研修だったが、同期が帰りの電車でもおもむろに本をとりだして、学習をはじめた。そこに学ぶDNAが個人に染みこんできたのを感じた。切磋琢磨大事だね

2010年2月21日日曜日

大河ドラマ

龍馬見た。

今もイカスが、このころのイケメンぶりは凄い。斉藤さんも若いなあー。



人間、愛嬌が大切なんですね

早朝

今日は夜勤帰りに、朝6時に銀座線に乗った。

けっこう可愛い系の20前半くらいの女の人が、同僚の男っぽい人と乗車してきたんだけど、まあまず、キャベツ太郎のデカイ版を持ってた。たぶん、飲み会の景品だとおもうんだけどさ。

まず、そこからして注目したわけだ。
さりげなくヲッチです。茶髪で顔が小さくて、唇が荒れててなんか艶やかでした

んでもって、なんだか眠い目をこすりながら、さらにパンダ目になりながらも、蕩々と 男に語るわけですよ。会社の不満を。

朝の銀座線だから、人もいないし、目の前に座ってると話が聞こえるわけで。まあ面白そうだから聞いてみると。

会社を大きくするからバイトを減らして正社員重視で、じゃあバイトで頑張ってきた私の気持ちとか、立場とかどうなるの?バイトももう私しかいないしー。じゃあ、雇うなよみたいな。やっぱ、社員の人と壁できるし、そんな熱意もてないしの、しんみりモード。

その人、前職は介護の正社員みたい。そこで、ブラックよろしくこき使われて、もう正社員なんて責任の割にリターンないからなりたくない。ってことを言ってって、「ああ時代だな」と僕は思いましたね。ええ

で、同僚はというと、「うん、そうだね」って同意するだけで、朝眠いからしょうがないんだろうけど、ほどよくやる気がなかった。でも、女の子は、ここぞとばかりに心情の吐露を続けてました。

その構図+ガラガラの銀座線ってのが、実に現代社会でした。
 
ぼくは、もちろん風景の一部でした。