2010年10月28日木曜日

海外蹴球

マンチェスター・シティ‐アーセナル戦を見た。3-0でアーセナル勝利。

いいパスサッカー。

印象に残ったのは、セスクとナスリの2人

セスクはファーストタッチで、マークマンとの距離を絶妙に取る。なぜあんなに上手いのか。
チャビの次のバルサの司令塔として戻ってくるでしょう。
ナスリはプレイスタイルが、すごく好きですね。テクニックあるし、パスもセンスあるし、点も取れる。これからのフランス代表の中核を担うはず。

シティは、まとまりがない。アデバヨールは、フィットしてるんだかしてないんだか。
ミルナー、うまいし、フィジカルも強い。さすがプレミア最年少得点記録者

ダビド・シルバは、プレミアに慣れてきたっぽい。全力で走りながら、後ろからのロングフィードをアウトサイドで狂いなくトラップしたときは、世界のレベルを感じた。

イングランドも寒そうだった。

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