2010年9月15日水曜日

ゲームなるもの

週末に久しぶりに、ボードゲームとカードゲームをがっつりやりました。
会社の同期で、ゲーム会が開催されていたので、便乗して参加させて頂いた。
元ゲーム屋としては、わりとテンション高めでゲーム持参して参戦。

ニムト、うらぎりもの、おじゃまもの、羊ゲー、といった感じで。

みんなうまかった。自分がルール説明をして、質問が鋭いぞと思う感覚も久しぶりに。

ゲームやると

1.ルール理解
2.戦術構築
3.打ち手の選択

大まかに三つの流れで思考します

普通の人は、1.「ルールの理解」にけっこうな時間がかかるのです。

できる人は、1.が早くて2.「戦術構築」もある程度できてくる

超強えーって人は、1.と2.を同時に考えて、最適解の導くが異常に早い。
創作メンバーは、この部分において秀でている。3.「打ち手の選択」も常にベストに近い。
特に東大法の同期インターン生は超強かった。

1.と2.を同時に出来る人はあんまりみないなあ。僕も、あんまりできないんです。。
面白かった。また来月は、違うゲームを持ってゆこう

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